まくらのキタムラ公式オンラインストア。ジムナストプラス・ジムナストコロン・ジムナストチャコ・ジムナストミニを販売

クリエイターズレビュー

さまざまなクリエイターの方々にジムナストシリーズを体験していただきました。

心地よいおやすみ

ジムナストプラス今治タオルカバー 『心地よいおやすみ』

グラフィックデザイナー:安藤 真理(30代女性)

< ジムナストプラスを使用してみた感想 >

今まで枕や寝具を変える機会がなく、自分の睡眠についてあまり考えたことがありませんでした。でも、いざ変えてみると、朝の目覚めが良くなって寝起きの体のだるさも少なくなり、枕によってこんなに睡眠の質が変わるんだ!と実感しました。今治タオルカバーのふんわりした肌触りも気持ち良くてお気に入り。これからも愛用したいと思います。

< 制作物の説明 >

ジムナストプラスの心地よさや安心感を、夜空の月に見立てて表現しました。

宇宙スリープ

ジムナストプラスベーシックカバー 『宇宙スリープ』

グラフィックデザイナー:白澤 真生(30代男性)

< ジムナストプラスを使用してみた感想 >

ジムナストプラスは思っていたよりしっかり固くて、寝やすかったです。
寝やすいので、睡眠のスイッチがすぐに入り、使用7日目にしてすでに昔から使っているような感覚でした。
横向きで寝たいときに、枕の中心ではなく端っこで寝なくちゃいけないような気がしてしまいましたが、
目覚めはスッキリしていて、体の痛みなど特に何もなかったです。

< 制作物の説明 >

睡眠という宇宙へのスイッチをテーマにした静かな絵を作りました。

Fluid

ジムナストプラス今治タオルカバー 『Fluid』

クリエイティブ・デベロッパー:荒井 祐一郎(30代男性)

< ジムナストプラスを使用してみた感想 >

普段はなかなか寝付けなかったり、起きると肩などに痛みがあります。体験の初日、枕の真ん中に頭がちょうどよく入る感じがありました。幅が広めなので左右に余裕があるのが嬉しかったです。両端が高いので寝返りをうつ時に少し力が必要でしたが、逆に言うと、両端から真ん中に戻る時は楽でした。寝返りをうって頭を横にした時に、肩の入る隙間があって体に負担がかからないのがとても良いなと思いました。使用して1週間経つと、なかなか寝付けない時に枕の真ん中と両端の高さの違いを利用して、気分を変えることが出来るということに気付きました。
目覚めた時の肩の痛みが減ったように感じました。枕カバーの表と裏の色が統一されているといいなと思いました。
気に入ったので今後も使ってみようと思います。多少値段が高くても買うかなと思いました。

< 制作物の説明 >

普段はプログラミングによるビジュアル表現を使ったWebサイト制作をしているのですが、 ジムナストプラスの流線形や眠り・夢といったイメージを、流体シミュレーションのビジュアライズを再構築して表現してみました。

まくらがよく働くと、わたしはよく休める。

ジムナストコロン専用カバー 『まくらがよく働くと、わたしはよく休める。』

コピーライター:石本 香緒理(30代女性)

< ジムナストコロンを使用してみた感想 >

使いはじめてまず気づいたのは、普段の枕より断然薄いのに、首まわりのフィット感がすごいということ。
起きた時、いつもよりスッキリとした感覚がありました。使い続けてみると、いつもは横向きでないと眠れないのに、仰向けで眠れていることに気付きました。首まわりにフィット感のおかげかなと思いました。私の寝相の悪さだと思いますが、カバーがズレる(取れかけた)日がありました。途中で目覚めることがなかったのが良かったです。

< 制作物の説明 >

『まくらがよく働くと、わたしはよく休める。』
まくらって、眠っている自分を支えてくれている存在なんだな、とジムナストコロンを使ってみて実感。
まくらの機能性は、本当に眠りの質に直結しているんだなと。
ぐっすり眠れるのは、まくらがしっかり機能してくれているからこそ。感謝の視点で、価値を表現しました。

ユメ

ジムナストコロン専用カバー 『ユメ』

カメラマン:まゆみ瑠衣(30代女性)

< ジムナストコロンを使用してみた感想 >

朝起きると肩が痛く悩んでいました。ジムナストコロンを使用して1日目、起きた時に肩こりがなくよく眠れたため、疲れが取れて目覚めが良かったです。枕の高さが少し高いかなと感じました。使用して1週間が経つころには、熟睡できるほどに睡眠の質が良くなり、睡眠時間が短くても満足できるようになりました。目覚めがとてもよく、手放せないと思いました。
出張先にも持っていきたいけれど少し大きいので、持ち運べる用の少し小さめのがあってもいいかも。

< 制作物の説明 >

ジムナストコロンをはじめて使用したときの、驚くほどの朝の爽快感をイメージしました。


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